おいしい食べ物広場(その19:アルブル・ヴェール)
■久しぶりのブログ更新。先月はうちの結婚記念日でして、お決まりのアルブル・ヴェールに行ってきました。大月にあるとっても美味しいフレンチです。
■前菜の前に、ニンジンのジュレ(ウニ添え)がでてきました。定番メニューですね。さっぱりとしたジュレに、ウニが優しくアクセントを加え、その甘さが「まったりとした気分」にしてくれます。
■前菜は、クレープに包んだフォアグラのソテー(胡桃ソース)。クレープの中から、フォアグラと洋ナシが顔をのぞかせています。一口食べると、フォアグラが溶け出し、その濃厚な甘さが口の中に広がります。その後を追って、洋ナシのさわやかさがやって来ます。素敵な組み合わせです。クレープもふわふわでGood。
■妻の前菜は、トリュフのリゾット。贅沢にトリュフがのっています。このトリュフは山梨県産。都留市で採れたそうです。息子の前菜は、イベリコ豚のコンフィ。こちらは写真を撮る前に、食べられてしまったので写真なし。
■続いて、スープ。今回はサツマイモのクリームスープ(カプチーノ仕立て)。
■そして、主菜。牛フィレ肉とフォアグラのソテー(トリュフの香り)。前菜に続き、フォアグラのソテーをいただきました。フォアグラと洋ナシの組み合わせも抜群でしたが、フィレ肉との組み合わせも抜群やね。至福のときです。
■最後はデザート。モンブランのショコラと、もう一つは何のアイスだったかな。胡桃だったかな?忘れちゃった。
■ちなみに、昨年のディナーはこんな感じでした。こちらも見てね。
http://e351.at.webry.info/200911/article_9.html
■前菜の前に、ニンジンのジュレ(ウニ添え)がでてきました。定番メニューですね。さっぱりとしたジュレに、ウニが優しくアクセントを加え、その甘さが「まったりとした気分」にしてくれます。
■前菜は、クレープに包んだフォアグラのソテー(胡桃ソース)。クレープの中から、フォアグラと洋ナシが顔をのぞかせています。一口食べると、フォアグラが溶け出し、その濃厚な甘さが口の中に広がります。その後を追って、洋ナシのさわやかさがやって来ます。素敵な組み合わせです。クレープもふわふわでGood。
■妻の前菜は、トリュフのリゾット。贅沢にトリュフがのっています。このトリュフは山梨県産。都留市で採れたそうです。息子の前菜は、イベリコ豚のコンフィ。こちらは写真を撮る前に、食べられてしまったので写真なし。
■続いて、スープ。今回はサツマイモのクリームスープ(カプチーノ仕立て)。
■そして、主菜。牛フィレ肉とフォアグラのソテー(トリュフの香り)。前菜に続き、フォアグラのソテーをいただきました。フォアグラと洋ナシの組み合わせも抜群でしたが、フィレ肉との組み合わせも抜群やね。至福のときです。
■最後はデザート。モンブランのショコラと、もう一つは何のアイスだったかな。胡桃だったかな?忘れちゃった。
■ちなみに、昨年のディナーはこんな感じでした。こちらも見てね。
http://e351.at.webry.info/200911/article_9.html
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